お得なクレジットカードを選択する情報を提供します。(電子マネー,KDDI THE CARD)
 

  クレジットカードお得な使い方


『クレジットカードお得な使い方』(ID:0000240088) 読者登録解除フォーム
メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム
解除フォーム
まぐまぐ
『まぐまぐ!』から発行しています。


基礎編

導入編
契約編

クレジットカード分析

 


携帯電話会社提携カード

 今回は携帯電話会社が提携するクレジットカードをみていきます。
 携帯電話の利用料でポイントを貯める場合、各携帯電話会社のポイントプログラムと提携クレジットカードによる通話料支払が有利です。

au (KDDI THE CARD)

 auの場合、母体となるKDDIが発行するクレジットカードと提携している。
利用方法
1.auポイントを増やす

  • 「KDDIマネー」を「auポイントプログラム」に移行してワンランク上のケータイに機種変更!
  • 「KDDIマネー」を「KDDIポイント大作戦」に移行してワンランク上の豪華賞品をGET!
2.携帯電話料金の節約をしたい
  • 1マネー=1円として料金支払に使えます。ただし、通信料値引き(キャッシュバック)につきましてはメンバーページにログインしていただき、金額をご指定いただく必要があります。

3.KDDIマネーをプレゼント

  • KDDI THE CARD会員同士で、「KDDIマネー」のやりとりができます。64文字以内のメッセージをつけることもできます。
    ただし、相手がKDDIマネー口座を開設していることが必要です。
注意点
KDDIが提携するプロパー(クレジットカード会社)によって年会費やサポートサービスが異なってきます。 
一覧参照

KDDI THE CARD総評
 
平成20年3月末でツーカーのサービスが終了することからKDDI傘下のauに切り替える人が多く出てくるにちがいない。
 プロパーカードや他の提携カードにおいても携帯料金の支払はカード支払として行うことが出来るので同じと思うかもしれない。しかしKDDI THE CARDの支払にすると別途KDDIマネーが付加され携帯料金に関しては随分とお得になる。

 KDDI THE CARDに契約する際、プロパー会社により年会費やサポートサービスが異なってくるので、各自必要性を吟味しながら提携する際にはどのカード会社(プロパー)のカードにするかを決めてもらいたい。

  スポンサードリンク

 

 


この他にクレジットカードについて検索できます。

Google


検索キーワード例

クレジットカード 申込

クレジットカード 審査

クレジットカード 比較

クレジットカード 種類